ESG課題(マテリアリティ)

マテリアリティ

2017年度に、マテリアリティとKPI (重要業績評価指標)の再検証を実施し、「CSR課題」と、SDGsなどのメガトレンドの観点から絞り込まれた21の要素をもとに、8つのマテリアリティを特定しました。
8つのマテリアリティを分類し、それらで取り組んだ内容をKPIとして再整理しました。
今後もKPIの運用状況は「CSR委員会」で定期的にレビューを実施し、「統合レポート」や本CSRサイトで情報開示をしていきます。

当社グループが貢献すべき特に重要なESG課題

大成建設グループのCSR

マテリアリティの再検証プロセス

マテリアリティの再検証プロセス

事業環境認識(リスクと機会)

東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年以降、将来的に需要が激減するリスクや厳しい淘汰の時代が再来することを想定し、リスクと機会を見据え、2020年以降の事業環境を予測しました。

大成建設グループの重要なESG課題(マテリアリティ)