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地震対策

的確な地震対策で資産価値と競争力を向上

工事中もテナントは営業でき、外観の見栄えも良くなる方法があるのです。

地震対策成功のプラスα

耐震補強でイメージアップが図れます
耐震補強はしたいけれど、見た目が悪くなりそうだと思っていませんか。大成建設はデザイン性のある補強構法を採用して、耐震補強をビルのイメージアップ手段として活用します。また、免震工法を採用すれば、外観そのままで地震対策を行うこともできます。
補強工事中もビルはそのまま使うことができます
補強工事中はテナントに退去してもらう必要があると思っていませんか。大成建設は、建物を使いながら工事を行うという姿勢を基本にしています。耐震診断に基づいて、ビルの状況に応じた耐震補強計画をご提案します。
BCPでビルの信頼性を向上させます
事業継続計画(BCP)の重要性が認識されています。建物構造の補強だけでなく、設備機器や什器等も対象にした調査と診断を行うことによって、費用対効果の高いBCリニューアルを行うことができます。
耐震・免震
耐震改修促進法 1981年に改正された新耐震基準を満たさない既存建物のうち、「特定建築物」に対し耐震診断や改修に努めることが規定されています。2006年の改正では、2015年度までに耐震化率90%を達成する事を目標とした都道府県による「耐震改修促進計画」の策定が盛り込まれました。
宅建業法(2006年改正) 重要事項説明書に旧基準建物の耐震診断の有無と、その結果についての説明記載が盛り込まれました。
いざというときあわてないために、ご相談ください。