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目指せ!トップランナー 代表取締役社長 柄 登志彦 目指せ!トップランナー 代表取締役社長 柄 登志彦

大成情報システム(TAIS)は、親会社である大成建設の情報企画部と一体となって大成建設グループのICTを一手に支えています。
建設作業所から内勤部門まで、多岐にわたるフィールドで活躍するグループ社員に、ネットワーク、サーバ、クライアント環境、業務システム、アプリケーション、クラウドサービス等、様々なICTサービスを提供します。

合言葉は「最初にやろう!」です。

常に、チャレンジ精神を大事にしています。「誰かが始めるのを待って、うまく行きそうだったら当社もやってみよう」ではなくて、「誰もやっていないけれど、最初にやってみる」という気持ちです。

「トップリーダー」を維持する事は素晴らしい事ですが、それより先に「トップランナー」でいたいと思っています。常に走り続け、改革し続ける。そのようなICT企業を目指しています。

ICTという分野で最大のコストパフォーマンスを目指すなら、それはあまり有利なやり方ではないかもしれません。それでも、ベストな二番煎じよりもベターな1番乗りを目指す方がやる気になるでしょう?

企業はひとりひとりの集合体であり、全員が同じ価値観とベクトルを共有して走れるなら、それはとても強い力になります。

価値観はひとつとは限りません。一人一人がそれぞれの目標を持ち、それぞれの価値観を持つ、それも素晴らしい事です。そのうえで、企業としての価値観も共有したい、という事です。

これまで、大成建設グループはICTに関して進んだ取り組みを数多く行ってきました。中にはラッキーなものもありましたし、失敗もありましたが、特に、オープン化、仮想化などのICT基盤整備や、電子調達、作業所の情報共有サイトなど業界横断システムのサービス化、さらに近年では情報セキュリティに対する種々の取り組みなど、いずれも業界に先駆けて実施したものです。

過去の成果に安住せず、さらなる前進を続けるために、我々は仲間を求めています。

皆さんと一緒に働ける日を
楽しみにしています。