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高松空港の民営化事業を開始しました

2018年4月23日

 

大成建設株式会社 

大成建設株式会社(代表取締役社長:村田誉之)が出資する高松空港株式会社(代表取締役社長:渡部哲也)は、2018年4月1日より高松空港の民営化事業を開始しました。

同時に、国内線搭乗待合室の拡張・リニューアルや駐車場利便性の向上など、新サービスをスタートしました。今後は旅客ターミナルビルの拡張や、駐車場容量の拡大等をはじめとする交通アクセスの改善などを積極的に進め、お客様の利便性向上に努めてまいります。
 

【参考:会社概要】
 社  名:高松空港株式会社
 所 在 地:香川県高松市香南町岡1312番地7
 設  立:2017年9月11日
 株  主:代表取締役社長 渡部 哲也
 代 表 者:三菱地所㈱、大成建設㈱、パシフィックコンサルタンツ㈱、
      シンボルタワー開発㈱、香川県、高松市(順不同)
 資 本 金:82億7,700万円
 事業内容:高松空港の運営等(運営および維持管理ならびにこれらに関する企画を行い、
      同空港の利用者などに対するサービスの提供を含む。)およびこれに関連する事業
 


高松空港民営化事業開始に関する詳細につきましては、高松空港株式会社公式サイトをご覧ください。