オフィスリニューアル

セキュリティ対応

セキュリティ対策を完備して安心・安全なビルに

セキュリティ対応成功のプラスα

  • テナントニーズに応じたセキュリティレベルの設定が重要です
    セキュリティ対応はテナント入居条件のひとつです。テナントに応じたセキュリティレベルの設定からセキュリティリニューアルはスタートします。

ビルのセキュリティ強化項目

[ガラス破壊センサー]ガラスが破壊された時に発生する特有の振動周波数を検知します。
[無人受付システム]内線電話だけが置かれた無愛想な無人受付システムではなく、モニターを使用するなど訪問者を優しく案内することが大事です。
[監視カメラ]防犯、防災等を目的として監視を行うビデオカメラのことで、CCTVと呼ばれています。多くは警備会社の警備システムと連動しています。
[入退室管理]テナントのセキュリティレベルに応じて、建物への入退出、フロアーへの入退出、オフィスへの入退出の管理方法を決定します。
[防犯ガラス]樹脂中間膜を挿入した合わせガラスなどで、ガラスが破壊しにくく、破壊音が大きい構造になっています。
[認証装置]磁気カード、テンキー、生体認証など様々な認証装置の中から適切なものを選定します。
[エレベーター不停止階制御]関係者以外のフロアーへの乗降を防止する制御で、認証装置と連動して停止階を設定することができます。
[赤外線センサー]侵入者が発する赤外線を受光して、侵入を知らせる防犯センサーです。
[フラッパーゲート]一般的に使用されている自動改札のゲートで、処理速度が速いため、通行量の多い箇所に向きます。
[駐車場管制]料金精算だけでなく、監視カメラを併設するなど、人件費の削減とセキュリティ対応を両立させます。
[遠隔監視]複数のビルに設置された監視カメラの画像を本部ビルなどで一括監視することもできます。

あなたのビルも真の安全対策を取り入れてみませんか。

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