こんな病院にしたいBEST−4

みんなの意見を活かした病院づくり



ここで役立つのが大成建設の「T−PALET」です!

病院には多くの患者さんがおり、その方々をサポートする大勢のスタッフが働いています。それぞれ異なる立場から望まれる病院とはどのようなものでしょうか?

大成建設では、病院内部の多くの意見や潜在的ニーズを引き出すために、独自のヒアリング手法「T−PALET」を用いてみなさんの病院像を描き出します。



詳しくは≪ファシリティマネジメント≫ニーズ調査(T−PALET) をご覧下さい。




計画段階からの機能性チェック

内部空間やその機能性、快適性、安全性等を仮想体験できる3次元画像システムを利用することで、計画・設計・施工段階から関係者間の共通認識の形成、アイデア創出などが促進され、早期の意思決定が可能となります。


詳しくは≪技術センター≫Hybridvision(ハイブリッドビジョン) をご覧下さい。


使い勝手まで考えた医療機器レイアウト

機能・特徴・使い勝手から更新時の搬出入までを考慮し、医療機器の「選定」「導入」「設置」「レイアウト」までを医療機器の専門家がトータルに支援します。




衛生管理システム活用の安心厨房計画

食品の安全性を追求する衛生管理システム「HACCP(Hazard Analysis Critical Control Point)」の考え方を導入したゾーニング計画、物流・動線計画、空調計画などで、食中毒を起こさない感染対策を施した厨房施設を実現します。



専門家を交えた検討でメンテナンス費用をダウン

大成建設のグループ会社である「大成有楽不動産」は、数多くの病院施設の管理実績を有しており、そこで培ったノウハウを施設計画段階から活かすことができます。



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