いろいろな想いの実現

武蔵野大学 有明キャンパス

新キャンパスには、女子単科大学から男女共学となり、さらに本格的な総合大学へと急成長する過程において、今後の規模拡大への対応と高度な教育の提供が可能とすることが求められました。そのため、まず土地をさがすことからスタートしました。

新たに取得したこの計画地は、東京都から臨海副都心有明地区に公共公益施設による賑わいを期待して誘致され、それに応えることで取得。まちづくりの核となる施設として地域社会・企業との連携や協働が進められています。

さらに、2020年東京オリンピックの競技施設の中心に位置し、ますますの発展が期待されています。

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