いろいろな想いの実現

北海道科学大学 キャンパス再整備

法人全体の将来計画の検討、それに伴う学部・学科の改組再編やキャンパスの再編・集約化の検討からこのプロジェクトはスタートしました。

まず、将来のキャンパスの姿を具現化するため、3校地に分かれている大学および短期大学を1つの校地に集約するという課題を設定し、マスタープランづくりから着手。全学的な視点で策定し、学内の合意形成やスケジュールの短縮など計画段階の色々なスケジュール変化にも対応できるプランを作成しました。

このマスタープランを元に、各校の周年という節目に合わせて稼働させたいというニーズにも対応、2014年4月に1つ目の校舎がオープンする予定です。

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