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決算説明会資料

2013年3月期 決算説明会 主な質疑応答

Q. 不動産市況が良くなってきており、国内需要が増えて競争が緩和されて利益率が改善していくという見立てでよいか?
A. 景況感が改善していると感じているが、残念ながら実際の入札案件ではまだまだ厳しい。楽観的な見通しはしていない。
   
Q. 「安倍首相のロシア・中東ミッション」への随行を経て、ロシアの市場としての魅力は?
A. 実績のある地域に注力するという現下の方針に照らすと進出する可能性は低い
   
Q. 国内の受注環境が改善して案件が増えた場合に、積極的に入手していくのか?
A. 消化能力がタイトになっているのは確かだが、中途採用を行うなどして受注機会を逃すようなことのないよう対応している。
   
Q. 自己資本比率が改善してきた。どのくらいが適切だと考えているか?
A. 高ければ高いほどいいという訳ではないと考えているが、現状よりはもう少し上げないといけないと思っている。