大成建設は、ステークホルダーの負託・期待に応え、自らを律し、責任を果たしていくための不可欠な基盤として、コーポレート・ガバナンス(組織統治)の確立を目指し、業務の適正性・効率性を確保するための内部統制、全社的リスクマネジメント体制を整備し、実施しています。また、経営の客観性・透明性を高めるために、随時適切な情報開示に努めています。
大成建設は、広く社会に対して企業活動に関する重要な情報を適時・適切に開示し、適正な評価を得ることが企業としての持続的な発展に資するものと認識しており、情報開示に関する3つの行動指針に従って企業活動を行います。