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編集方針

本レポートは、ステークホルダーの皆様に、140年にわたる当社の歴史、大成建設グループのグループ理念やグループ行動指針に沿った企業活動や財務報告、経営課題等、企業価値創造の全体像をご理解いただくことを目的として発行しております。
なお、紙面に掲載していない詳細情報については、大成建設Webサイトに掲載しております。当社はステークホルダーの皆様とのコミュニケーションを大切なものと考え、様々なツールで情報を発信しております。下記にコミュニケーションツールの構成を記載いたしましたので、必要に応じて併せてご覧ください。

対象組織

大成建設および主なグループ会社

参考ガイドライン

環境省「環境報告ガイドライン(2012年版)」
GR「I サステナビリティレポーティングガイドライン第4版」
ISO26000(組織の社会的責任に関する国際ガイダンス)
国際統合報告評議会(IIRC)「統合報告フレームワーク」

対象期間

2014年度(2014年4月1日~ 2015年3月31日)
(一部当該年度以外の内容も掲載しております)

本報告書の第三者の意見

「 第三者保証報告書」EY新日本サステナビリティ㈱による環境情報に関する保証
「 第三者意見」早稲田大学 商学学術院商学部教授経営学博士 谷本寛治氏による報告書全体に対する意見

発行

2015年8月31日

外部機関からの評価

世界の代表的なSRIインデックスへ
 組み込まれています。

情報開示先進企業優秀開示
 企業とパフォーマンス先進
 企業に同時選定されています。

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