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CSR / ガバナンス報告

ステークホルダー・エンゲージメント

仙台で、フューチャーセッション「レジリエンスの未来」を開催

フューチャーセッション「レジリエンスの未来」は、2014年3月より開始し、熱意ある多様な参加者の皆様と対話を通じて、レジリエントな社会の姿を創造し、協調アクションを生み出す試みとして挑戦しています。
2015年3月14日には、「レジリエンスの未来6 in 仙台」が、第3回 国連防災世界会議のパブリックフォーラムとして開催し、これまでの当活動でアウトプットしてきた成果を基本に、新たなレジリエンスのビジョンやアクションプランを世界に向けて発信しました。

http://www.taisin-net.com/resilience/index.html

ステークホルダーとの対話

大成建設は、広くステークホルダーの方々とのダイアログ(意見交換)を通じて、コミュニケーションを図っています。私たちの事業活動をみつめなおすことを目的に、2002年より毎年、様々なダイアログを実施し、その内容をCSRWebサイトに公開しています。
2014年度の主な事例は、以下の通りです。

ステークホルダーとの対話 2014年度

ステークホルダーとの対話 社長室コーポレート・コミュニケーション部CSR推進室

2014年度は、CSR有識者と当社調達担当との「CSR調達ダイアログ」、都立高校の教員と当社作業所・技術センター所員による「教員の民間企業研修ダイアログ」、各企業・団体・個人と社員の対話型セッション「フューチャーセッション」(計4回)、横浜国立大学・明治大学・中央大学の学生との「統合報告書学生ダイアログ」、港区勤務の企業との「女性のエンパワーメントダイアログ」の計8回となりました。今後も継続的に、CSRに関するダイアログを実施する予定です。

ダイアログ等の開催数
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